リフォームをやろうと決心した理由

大分市で住宅展示場の案内をしていました。そんな私は中野市の工務店に相談し、現在は実家で母親と一緒に生活しているのですが、約1年半ほど前に自宅をリフォームしました。



リフォームして箇所については主に実家の床で、傷んでボロボロになっていたことからフローリングに張り替えました。



私が実家のリフォームをやろうと決心した理由はある時に 水素吸入機の業務用を置いてある場所の床の上を歩いた時に、ささくれた部分に靴下が引っかかり、あわや怪我をしそうという経験をしたことでした。



1歩間違ったら酷いことになっていたかもしれない状況には不安を感じましたし、このまま放置しておいて家族が怪我をしたら困ると思いました。



またこのまま何もしなければどんどん状況が悪化してしまい、いざリフォームしようとなった時に余計な費用が発生するかもと思ったので、それなら早いうちにやってしまおうとリフォームを決意しました。



その後は家族と相談しながらリフォームを行い、ボロボロになった床をフローリングに張り替えてもらいました。



リフォーム後の床はとてもキレイで以前のように床が気になることもなくなったので、思い切ってリフォームして良かったなと思いました。